だいだいいろ

BULLET TRAINの赤と黄色

TOKUFUKU LIVE Connect!に行きました

2/17(金)、TOKUFUKU live connect@豊洲pitに行ってきた。

新年会は行けなかったので、今年初現場だった。自己満足のカタマリのようなレポだが、ひとまず気持ちの整理の意味も兼ねて記そうと思う。

 

 

一言でいうと…めちゃくちゃ楽しかった

これに尽きる。これまで行った現場数(ライブビューイング、トークイベなどを含めない)を数えると15回だったのだが、そのなかでも1、2を争うぐらい、楽しかった。終演後は楽しさのあまり呻き声と空笑いを繰り返し永遠と酒を煽りたい気分だったが1人でそんなことをしては完全に不審者。おちつけよ。落ち着けず警察の目の前で信号無視をしてしまったことは反省している。

個人的なことになるが、今回対バンの相手となったBIGMAMA、6、7年ほど前そこそこハマったバンドだった。金井さん(Vo.)の吐息まじりの高めの声、そしてバイオリンとロックの見事な融合が耳にすっと入ってきて、当時コンポの前に寝そべって永遠とわくわく聴いていたのを思い出す。CDも購入し、アルバムの曲を一曲ずつ感想を書いて友人に紹介したりもしていた。ここまでのことは実はこの日まですっかり忘れており、ライブで暴れながら、そういえば…と思い出したことである。

 

超特急といえば、ライブの一体感が魅力的であることは周知だ。初乗車で楽しくなかった…という感想の方を未だ見たことがない。それほど、楽しむ気があれば誰もが楽しむことができるのが超特急のライブであり、それが超特急の一番の武器だと思う。

8号車の方はご存じでない方もいるかもしれない、ジャンルは違えど、それに負けずにロックバンドのライブも相当な盛り上がりを見せる。正直、演奏者のことなどほとんど見ずにパーリータイム状態でわけのわからないライブになったりもする。私も初めて行ったライブがとんでもなく荒れるバンドのライブで、(完全に選択ミス)想像してほしい、曲が始まった瞬間後ろから凄まじい勢いで押しつぶされ、ありとあらゆる隣からぶつかられ、ダイブの踏み台になって気付いたら肩に足を何度もかけられて…というような。中学生には酷でした😢…これは極端な例だが、多かれ少なかれ曲に合わせて各々が揺れ、手を掲げて、ヘドバンして、歌って…音を楽しむという一体感があるのがバンドのライブである。初のライブがそんなだった未熟な私は、その暴れるだけでない本質的な楽しさが分かるのはだいぶ後になってからだったのだが…そのライブを楽しむ、という経験があったおかげで今現在超特急のライブが更に楽しめているのかもしれないな、と今回気づかされたような気がする。

 

 

ここからはかなり長くなるので、手っ取り早く内容を知りたい方向け↓


推したち(5と6)への偏りが激しいのでご了承ください

 

ライブの概要としては

MC(ゆりっぺ)⇒超特急⇒MC(プレゼントコーナー)⇒BIGMAMA⇒アンコール⇒コラボ

順を追ってレポしていきたいと思う。

ライブ前、超特急とBIGMAMAの出演時の徳ダネ福キタルがスクリーンで放映されていた。見れていなかった番組なのでありがたかったしライブ前の緊張感を軽減してくれた。ありがとうございます。

 

超特急のセトリは、

超えてアバンチュール
Drive on week
MC
Beasty Spider
ライオンライフ
MC
DJ Dominator
バッタマン
Burn!

(タカシのブログより)

という、超!濃い!!!セトリで、我々の興奮をMAXに引き上げるには充分すぎるセトリだった。個人的に超えアバからのDOWは、もう、…なんてことをしてくれたんだという気持ち。誰が考えたよ!!!!最高だよ(ぶちギレ)

今回、私は物理的な問題もありペンラを持参しなかった。片方はバンドだし、なくても楽しめるかな~という、非常にテキトーな心持ちで。加えてペンラマウンティングという疲れる争いをしたくなかったというのが弱冠と、以前ライブハウス(@HMVツアー)はスペースがなくペンラ超振りにくい!!前の人に気を使って全然振れない!当たる!!と煩わしさを感じたというのもある。また、整理番号も出回っている?中ではよくないほうだったのでそんな期待せず端っこでひっそり楽しもうという考えだったのだが。。最初の2曲でいつのまにか自分の低い地声がハイトーンボイスでコールしていたし、手だけをぐるぐる回し、踊り狂っていた。(私は推しと同じ振りを踊ってしまう派の人間である)だってDOW一番好きな曲なんだもん!!!超えアバも大好きだもんしょうがないよね!(超えアバ、途中ユースケくんは控えめ抑え目でした。体力温存とみた) ペンラがなくても余裕で楽しめたし、どちらかといえばない方が自由度が増して清々しかった。*1超えアバのラップパートのいつもは遠慮してしまうヘドバンも全力でできたし、もう最初から楽しくて楽しくて仕方がなかった。

そもそもの話だが、肉眼で見えることの幸せが溢れた。年末の神戸代々木*2ではありえなかった距離感。アツい。微妙な整理番号とはいえ、表情が認識できるかできないかぐらい(目が悪いため普通の人なら認識できたと思う)の距離で同じ時間を共有できることの喜びがあった。今後の参考のために記録しておくと、段差下最後列という位置取りをしたため*3、永遠と背伸びをし続ける荒技(ときどきかかとを段差の壁で支える(?))を敢行。段差下最後列は後ろを気にしなくてよいというのもあって暴れたい(?)人にはオススメでしかない。※マナーは守ろうね!

既に相当脱線し雑感に終わりが見えない、、MCはいつもよりちょっとおとなしい感じで、あくまでも対バン仕様、よそいき特急感があった。そうですね、私は唯一の背伸び休憩時間だったので実際姿はあまり見れていない。ユースケくんの前髪かわいい。ユーキちゃんの髪色の変化に気づける体力の余裕はなかった。

MC後の3曲は、怒涛も怒涛…2ndアルバムから、ということで対外向けの宣伝も兼ねていたと思う。8号車にとっては激沸きセトリ、、混乱で若干記憶がとんでいる。

◎びーすてぃはWCDIとまで露骨?なセクシーではないがなかなかなダンスナンバー。推し2人を大体目で追っていたのだが、ヤバい、と気付いたら口走っていた、口走っている間は記憶がない。イントロとサビ、大サビぐらいしか思い出せない。推し二人が違った色気の出し方で、本能(衝動)♪のところの両ひじを曲げて?上半身をうねらせるフリの動きが全く違っていてお得を感じた(もちろんダンスの一体感はある。) 個人的に好きなところは一度、噛みついたらもう♪のところで首筋撫でる?ところです。ユースケくん…しかし今回のびーすてぃに関しては、リョウガさんに完敗した。髪型の都合で片目が少し隠れアンニュイ、フェロモンというフェロモンを細かい動きの中にも撒き散らしていた。分かってはいる、リョウガさんはいつもセクシーだと、、目に入ったらみんな推しになってしまう。見てはいけないものを見た、と言い聞かせなければやっていけない。気になってしまったのは危険地帯♪のところ、股間に向かって両手でぴろぴろ~(あくまでかっこよく)ってやっていて、なんだかハッとした。そこが危険地帯?ユーキちゃんが提案した振付だったらどうしよう。*4

◎セブヘブはまあ、月並みな感じで。1サビのあとの、愛愛のユースケくんの腰クイを見逃したことは後悔している。推しがよく正面にいたのは嬉しかったし、あとはユースケくんがリョウガさんの足を持ち上げる(供物?を捧げるところ)のを少し遅れてた気がするのと、女神のような瞳♪でカイユーキ以外も踊ってるのは新発見だった。ラストの決めポーズは案の定見えずこれだからライブハウスって!と急にライブハウスを下げる。

◎ライオンライフは、…振付は別段難しくないし、トレタリで放送済みだから耐性はできている筈なのになぜこんな破壊力があるのだろうか。雰囲気の切り替えがセブヘブ以上だと思っている。ずっきゅんどっきゅんのところ、あ~、なにが欲しいのか~のところ(雑)、絶対の愛…とかのダンスブレイクのところ。3つの顔。かわいい愛嬌と無表情とセクシー挑発的。頭がおかしくなりそう。その切り替わった瞬間のギャップがとってもWARNING!キケン…衣装がsyhnchronizm~Body&Groovin'~で、アリーナツアー衣装よりも体のラインがよく見えてますます危険だった。もうここからは箇条書きテイストで。タクスケの頬と身体を撫でるところはユースケくんが腰を下から突き上げるようにウェーブさせていた。しっぽをふりふり♪のユースケくん想定よりもパワフルにぶんぶんお尻ふっててとてもかわいかった。まいていこうぜ~♪などの切り替わるところの表情はどう頑張っても56しか見れなかったが無事にやられるので見てみてほしい。ダンスブレイク?、ユーキちゃんはアクロやらなかった代わりに他のメンバーがソロでポーズ?するところも踊り続けていた、、あと挑発的な顔するときに目は薄目のまま左口角だけクイッとあげるのがたまらないウォォ*5 リョウガさんは脱力系。そしてラストのコーイチのもぅぅぅぅ!の迫力と拗ねっぷりがものすごかった。ぶりっこ!キリがないのでもうやめたい…

2度目のMC、タクヤ「盛り上がりがやばかったね」伝わってて何よりです。そしてセリフを噛むカイちゃんと沸くオーディエンス、「何で噛んだら沸くんだよ、そんなんだったら俺何回沸かれるんだよ(ニュアンス)」と拗ねるリョウガさんに更に沸く会場。

◎DJDominater…まさかライブハウスで見れるとは。Groovin’では近くから見る機会に恵まれず、ここにきてようやくじっくり見れるとは!という感じ。この曲、なかなか人気というか、よい噂をよく聞いたイメージだが個人的にはピンとこなくて、こういった大人の雰囲気出す曲はまだ早いな…というのが正直な感想だった。ただ単に好みの曲調ではなかったというのもあるが。けれどこの日、好きになりました(単純)。たまにある、あとから好きになる曲というもの、自分の中でようやく噛み砕けたような気がしたのだ。7人の息がぴたりと合って、洗練されていたから自分の中の未熟なイメージが覆された。でもやっぱ音源よりは生バンドかな!

◎バッタマン→Burn!と恒例のぶち抜き。「TOKU」「FUKU」の連呼ユースケくん!ばーんではサブステージにやってきた、表情がよく見えた…ユースケくんの、おすまし顔からの口角だけあげて横向くというかっこつけを目撃してしまったので怒り(意訳:よろこび)がこみあげた。かっこよすぎるとキレがち。ユースケくんいつ見てもお肌ちゅるちゅるで芸術的なんですよね。カイはアッシュブルー?というのだろうか、髪色綺麗でした。2曲とも煽りのときずっと同じ振りつけを強要()していたけど改善の余地あるかも…?わからないこればっかりはアウェーの人間ではないので超特急の予備知識がない人がどうやったらノってくれるのかは…とりあえずユースケくんも出たいと言っていたしロックフェス出よう。

最後にコーイチに関して。コーイチは普段の照れ屋とは裏腹にライブでかなりはっちゃけるが、この日は本当にどうしたの?てぐらい異常にノリノリだった。歌う語尾にいちいちイェッってつけ(沸く8号車までがワンセット)、あのセブヘブのMake a love make a feel make some noise…のボーカルが前によってくるところとか語気の迫力がすごすぎて、思わず推したちから目を離してキメキメの表情のコーイチを見てしまった。DJ Dominaterのダンス部分…うわぁ~て感じ(語彙力)、、それ以外にもうわってところは何か所か…この人表情が本当に豊かだって改めて感じた。見たらだめだ…私はこの人に関しては自制心を育てています。いつも以上に歌がノリノリだったのは、対バンということで相手への戦意の表れなのか、お前らどこみとんねんこっちみろや、俺すごいねんでって言ってるみたいだった※個人的印象 例え本当にその心意気でパフォーマンスしていたとしても、するだけの実力と努力があるから、それがまた憎い。好きだよ

まとめると超特急のパートは、最後までノンストップで楽しいライブだった。ライブは、映像よりも双眼鏡よりも生がいい…タクヤのダンスもダイナミックに感じた。目が足りなくてダイナミックの印象しかなくて申し訳ない。

 

まだ前半戦なのに、楽しすぎてこれからもまだライブがあるなんて嘘だろ…と気持ちが高まったが体力温存のため、体のすべてを無にする活動をしている最中、プレゼントコーナーが始まり…なんかスペースシャワーTV賞…当たってしまった。運がないからこういうの当たるのは初めてで、喜ぶというよりも?だった。スペシャグッズ詰め合わせなのでレア度はいかほどのものかはわからないけれど、…他にもitunes?5000円分や高音質イヤホン、全員のサイン入りTシャツなどがあったよ。そちらの方が豪華!でもよかったです。最後まで行くの迷ってたから、現場に呼ばれたんだな、と思いました。(あとづけ)

 

 

BIGMAMAのセトリについては割愛させていただく。

やはり対バンということで勝負曲をつめこんだのだろうか、どの曲のもあのころ好きだったサウンドのよいところばかりで、あー、びっぐままちゃんと聴こう、と思った。気付いたらヘドバンしてたし、バンドのライブ久しぶりだったけれど昔みたいに、いや昔以上に楽しくて。中でも当時一番好きだったPaper-craftを演奏してくれたことでテンションが…足が死んでるのも忘れ跳ね回った。新曲めりーごーらんどは好みではなかっ…たけど他はすべてストライクゾーンに刺さった。CD借りよ。(5年前で時が止まってる)むしろ知らないのにこんなにも楽しかったのすごい

金井さんのオーディエンスの煽り方が本当に上手で(沸かせ上手)、特急たちに見習ってほしい!と思ったと同時にすげえ人たらしだ…と畏怖の念を感じた。甘い言葉でノせてくるから…超特急のときよりも周りの声が出てたかもしれない、と思うほど。さいしょはバンドのライブではないのかもってぐらい地蔵(棒立ちの人)しかいなくて、私の視界からは2人ぐらいしか音にのっている人がいなかった。金井さんの言葉もあって手(ペンラ)を掲げる人、音に合わせて頭を揺らす人が徐々に増え、最終的にライブハウスのすべての人が同じ気持ちになってたと思う。めちゃくちゃ楽しかったーーー。ギターソロとかの沸くところでペンラぐるぐる~ってなってたのは圧巻だった!会場がひとつになってた。異種格闘技が音楽という共通言語を通して1つにあわさって楽しめるのって、、ものすごいことなのでは??感動で危うく泣きそうだった。鳥肌フェスティバル。金井さんがペンラ(青・白)を8号車から借りてたのは、笑いました。

バンドのライブのなにが好きかってあの耳がおかしくなるほどの大音量。全身が音で埋め尽くされる感覚になる、あの振動。非アイドルオタク始めてから他のライブに行く元気と現金がなかった上に、音楽の好みも遷ろって、ゆったりした音楽ばっかり聴いていた。だからこのライブで忘れてた気持ちがよみがえって。懐かしさがこみ上げて、それだけじゃなくて今自分ものすごく楽しんでるなと思って、ああ、なんだか生きててよかったなとか() そういう気分になったりした。音楽の力って素敵で不思議

まとめるとBIGMAMA、最高でした。これが別のバンドだったらtokufukuconnect行かなかったし、こんなに楽しめなかった、BIGMAMAの音に侵蝕されて幸せだった。他の人はどうだったかは分からないが、私にとってはお互いがお互いを高めていたライブだったなと思う。素敵すぎる!

 

アンコール。BIGMAMAが出てきたその流れでMUTOPIA(1:03~)を軽く踊る特急たち。ゆーゆーとっても可愛かったです。

そしてfanfareコラボ!DOW、Paper-craftに続き3度目のイントロ爆死。足腰の限界はとうに超えていたが、サブステージにきてサインボールを投げる彼らに目もくれず騒ぎ倒し、、たかしがCD音源と違う歌い方をしていたことに成長を感じて、アアアア 何よりBIGMAMA演奏のfanfareが最高すぎて…もう楽しすぎて、訳が分からなかった。この日一番盛り上がったと思う。メンバーもみんな、本当に楽しそうにサインボール投げて、煽って踊って、、同じ気持ちになれてるんだな…ああ幸せだな、と。リョウガさんとユースケくんが二人でB I G M A M Aの人文字を作っていたのが、もう一度見たい。カイちゃんがこちら側にたくさん煽ってきたのだが、ほんっとに楽しそうで、ずっとこんな顔↓

f:id:ptkrkrm:20170221000053p:plain

でおおおーおー↑を歌っていた。まじハッピーウィルス、伝染した。ユーキちゃんの笑顔もキャッチアイできた。ペンラ持ってないくせにやたら振りコピしてた不審者が私です。見てる~?()大サビの盛り上がりは最高潮で、おさななのところは腕がちぎれるぐらい全力で指揮者をしてしまったような気がする。サブステに来てたダンサーしか見れてないので金井さんに耳フーフーされたコーイチくん(※本人談)のことは見ていない。CD音源を優に超えてたあの空間、お互いのファンがひとつになってた、ぜったい。最高だった。

 

最後に今日の感想を金井さんが「生きていてよかったです」と言ってくださり、リョウガさんが「生きていてよかったです(イケボ)」とパクって、記念写真を撮って終演。

いつもは去っていく彼らに行かないでくれ…まだ終わりたくない、という気持ちになったりするが、この日は満足でいっぱいで 快く送り出せた気がする。

 

ライブ全体を通して、この場で一番楽しんだのは私だったんじゃないかな、と思うほど、楽しかった。楽しかったって何回言ってんの…笑

非常にどうでもよいが、3日経った今でも筋肉痛が消えない。足の甲が筋肉痛になったのは初めて…背伸びの限界を味わった日だった。ふくらはぎの痛みも尋常じゃない。ライブ前にも交通機関の関係で相当走ったのもあり…人生最大級の筋肉痛、怖すぎる。腰、首の筋肉痛は治ったのだが。いつ治るよ…

率直に、またこの夢みたいな対バン、やってほしい。2組とも本当にお疲れさまでした。

 

 

最後に……楽しいと、不思議と記憶に濃く残るのかもしれない。私が我を忘れて踊り狂っているとき以外は、一瞬見た彼らの煌めき…こんな表情してたな、とかあのときのダンスかっこよかった、とかいつもよりはっきり帰路にて思い返せた気がする。ライブは楽しんだもの勝ち!!楽しむことが正義、かもね 

いずれスペシャで放送されるんですよね?確認作業したい、、主観がひどい

 

 

2/17(または言及した日)のブログをはっつけておく。あの更新しないコーイチが一番乗り…興奮さめやらなすぎ!笑


*1:ペンラってカチカチ当たってめっちゃ回しにくいよね。。私が下手くそなだけか

*2:神戸代々木ではずっと野鳥の会してました(双眼鏡ガチ勢) 

*3:筆者は背が高い方ではあるがペタンコ装備、他のハチコが全員ペタンコを履いてくるハズもなかった。ハチコの平均身長161cmぐらいだと思う

*4:代々木の愛す。映像見たらここの振り付け変わってたんですけど…?エッ 愛す。では危険信号♪と同じ振りでした。振付師とディスカッションした、とユーキちゃんが言っていたので危険地帯、ユーキちゃん案、ありえる。

*5:これです

f:id:ptkrkrm:20170220151653p:plain

f:id:ptkrkrm:20170220151704p:plain