だいだいいろ

BULLET TRAINの赤と黄色

元気わっしょい(GW)

タイトルを略するとGWですね。


現場、行ってきました

5/3 ツアー 大阪国際会議場
5/4 ツアー 大阪国際会議場
5/5 ツーショット 神戸
5/6 ツアー 周南市文化会館(山口)
5/7 ツアー アステールプラザ(広島)


恐ろしい過密スケジュール。最後の方の疲れてるメンバー見たいうひひ、などと言いながら特に何も考えずチケット取って結局足を運んだ。無計画おねいさん*1。これまでも地方だと現場が連日になることが多いようで、今まで私が行った連日現場の最大は、去年の3日間だった。(なりきりトークイベント(2015代々木BD発売イベント)→シンクロ福岡→シンクロ広島)
それが今度は5日間だった。言わせてもらうと、これはスケジュール組んだ方が悪い!!



通して思ったことなど書いていくがツアーのネタバレ含むのでご注意を。
※主観と自己満足がすごい!大賞受賞する文章といっても過言ではない。愚痴が多め。ごめんなさい…感じたことありのままを残しておきます。









超特急さんのスケジュールとしては、札幌(4/29)が初日で、そのままツーショット池袋(4/30)、というその前からもなかなかハード。



ひとことで言うと、GWつらかった。

疲労のせいではなくいろいろ思うことがあり、5日間通して全体的につらかった。純粋に楽しむことを忘れてたな、とライブが終わる度に反省して、最終日広島は一番楽しむことができたのだけれど。
文章を打ち込んでいる今は、現場後特有の余韻もあるから結果的によいのかな。いつもよりもふわふわとしてる感じはする



つらかったGW、なかでも大阪初日は、特にしんどかった。

一番の原因は演出だと思う。今回のツアー、きちんとフォーメーションで踊る曲がこれまでと比べて少ない。半分ぐらい。レポなどで回っているとは思うが、曲中メンバーが通路を通ったり、トロッコに乗ったり、高台で煽ったり、映像に合わせて動いたりしてい……た
筆者は、今回嫌というほど思い知らされたのだけどかなりのパフォ廚。パフォーマンス大好き。パフォーマンス食べて生きている。ダンス見たい。ダンス見ないと死んでしまう。推しが全力で踊って輝いて、その輝きを浴びて共鳴したい派。(基本ペンラで推しと同じフリ踊る派、)ホール向きじゃなくてアリーナ向きの演出をされましても、戸惑い、隠せない。
新しいことをやろうとしているのは伝わるし、距離感を大事にしたいのも分かる(?)し、覚えることいっぱいだったろうしお疲れ様!とは思うけど、

つらかった。



ライブの構成が、一昨年と今では全然変わってることは言わずもがな分かるし、去年のと今ですら全く違っているなという印象。成長を感じたというよりも(もちろん部分部分で成長してる!と思うところはたくさんある)、行きたい方向性が結局量産型アイドルなのか?と急につまらなくなりそうだった。決してジャニーズを馬鹿にしているわけではないが、ジャニーズみたいな。
文句持ち始めたら下車だ(※以前のブログ)と思ってるからかなり危険。

大阪初日の終演後に、ヤバかった~~!と騒いでる子達の多さに、こんなにも感じ方違うんだ、と思ってびっくりした。大阪は2日とも通路側で、メンバーを近くで見る機会は何度かあったが、つらかった。踊ってほしかった。ご新規さんをとどめるためのライブなのだろうか、これは…ツイッターでは爆レス爆レス○○くんできる子💕の多さに驚いた。それで沸けるようになりたかった。

目線やレス(?)を欲してないとは言わないけど、ある程度の人数がそれを受けてるとなると非常に格差社会だと思うのだが、どうだろう…その場にいるひと全員が同じぐらいの熱量で楽しむのが好きだ。もちろん楽しみ方はひとそれぞれなのは分かっている。筆者はメンバーが近くに来ても沸けないのでメンバーの代わりに振り付け踊ってたが楽しかった(虚しい…)
ライブの一体感大切にしてたのどこに行ったの時間が多い
と、まあ大阪1日目はつらさをかなり感じた。

演出以外にも、ユースケくんめっちゃダンスゆるかった、という主観(ほわいとあうと、ライオンライフが緩かったの記憶している💢)翌日以降の力を蓄えすぎではないだろうか
おかげでユーキちゃんの素敵な姿をたくさん目におさめることができました。(常日頃ユースケくんに張り付いている視線がユーキちゃんに分散されたの意)重度のパフォ廚であることを自覚したと同時に、筆者、明らかにユースケくんばっかり見てるなと自覚した自称ケチャマス推しですこんにちは
翌日から普通にパフォーマンスしてるところも3日はダンスせずに客席煽るだけのパートになってたりしたので、うん……全体的に緩かったんだろうなという感想。まあまあ、次の日からもライブ続くし怪我はよくないね、仕方ない…(モンペ風)と思うべきなのだろうか、分からない

今回ボーカルどっちか+ソロor2人で踊る曲もあり、推し以外も全員しっかりと見れるのはとてもよいと思った。しかしその日は推したちのソロ曲がなかったという結果。お察し下さい

話はとぶが、3日のビースティ(メドレー中)のゆーきちゃん、本気のバッキバキでこういうの非常に最高!と少し潤った。さらにメドレーでのPOLICEMEN→STYLEの切り替わりが個人的にかなり好き。ご注目ください。(?)

ツアーに通うときって初日はどんな感じなのか様子を伺うから、慣れてなくて、新しい情報が多すぎてつらいのかも、とも思ったが愚痴が思ったより出てきてしまった。そこそこ盛り上がってる会場の空気から取り残されたのもちょっとつらかったのだと思う。どうしても楽しかった過去の現場と比べてしまうから(直近でいうと2つの対バン)、そのときの盛り込んだセトリや、全力のパフォーマンスと比べるとテンションが上がりきらなくて。贅沢な身体になってしまったんだなと思う。慣れは怖い。




次の日の、大阪2日目。メドレーのセトリが変わって(個人的にはこっちの方が好き)、踊ってるところも増えて、前日よりは楽しかった。楽しい感覚を完全に忘れていたことが( ˘ω˘ )
ユースケくんもキレキレに踊っていた。あとインナーを着ていなかったのか短かったのか分からないが、側転やジャンプするときに腹チラがあった。おめでとうございました。ラッキースケベには非常に貪欲*2

ネタバレだがメドレー中の演技パート(?)は超D学芸会のデジャヴのような感じで爆笑……
そのときユースケくん近くに来たのだが、彼って間近でみるとCCクリーム!を個人的には感じる。毛穴がないぴっかぴかのお肌。
CC常に持ち歩いてるって言ってたのを思い出す……(雑誌より)
でも、ほんとうに贅沢な話だけど、本物が美しすぎることも分かってますもういいです私が発狂する前に去ってという感じで、近くはいいからダンスおど(ry 誓いのは接触で充分。、しかし今冷静に思い返すと嬉しかったとも言える※矛盾
あとコーイチくんの髭が青かった。彼、どんなに場が盛り上がってても客席を見渡すとき真顔だから怖かった。冷静だなあ、しっかり場がどんな感じか把握してるのだね、このフロアの支配者、ハハッ

こういうところでメンバーが近くにいる人といない人で差がうまれるのだということがお分かりだろうか

4日は、大阪初日よりは消化不良にならずに済んだけれど、やはり演出に完全同意はできなかった。

文句ばかり言ってもあれなので、バランスとるために褒めます。褒めたいところもたくさんあるんです。 バッタマンは三種三様のバッタマンを一気にやる感じで、本当に好き。あれはヤバい。見飽きない。ジャズverユースケくんの動きが好きすぎて苦しい。ビジュアルポイを使った演出もとても好き。みんな基本の回しかたちょっと違ってみんないい!必死で回してる感じがかわいい。
メドレーの曲がいくつかソロor2人で披露され、気合いがすごかった。初披露だったからかな。ユーキちゃん+タカシ⇒びりおん、リョウガさん+ユースケくん+コーイチ⇒えびえび、、ゆーすけくんのダンスの進化止まらない…。好きすぎる




5/5 ツーショット

筆者は推し色の服も着ないしスマホケースも透明のいじりようのないやつでネタにも走らず、推しの記憶に残らない、をコンセプトにメンバーのみなさんの時間を浪費いたしました。つまらないのでレポもかけない。

しいていえば、コーイチくんの対応が初めて怖くなかった。今まで経験した数少ない接触の中で一番優しかった、驚いた。(真顔で見下ろしてくるのが怖すぎてトラウマレベルだった) たまたまだとは思うが、荷物とった後に見たら微笑みとうなずきをいただきました。好感度があがった…オタクはチョロい。
近くだとまじまじと見てしまうため、主にコーイチくんは生え際を見ていたが意外と髪色明るいなぁ、という感じでした。(は?)タクヤさんは、ド派手な靴(ポンプフューリーというらしい)を履いてたのでかなり靴見てしまった。顔見ろよ。

メンバーのみなさんとんでもない量のオタクを相手にお疲れ様でした。回によって当たりも外れもあるよなぁと思う。(スタッフの当たり外れもだし、メンバーの気分も…)
筆者はというと、ユースケくんに塩対応を何度かされたので、あ、彼も人間なんだ……と思ってしまい、逆にリアコになりそうになって苦しんだという…………面白い。ひねくれていることがバレる。
分かっていたけれど同じ人間なのだった、でも別世界にいたい。自分の中で適切な距離感を保たないとガチめなリアコになってしまう、ほんとに危険な界隈を応援しているのだと身をもって学んだ。こわいこわい、

連日のライブで疲労がピークになっていたと思うし、筆者を休憩時間に使ってくれたらいいや、という自己満足感もあった。重い。ちょっとはてブロ感がなさすぎる。
ユースケくんが一番緊張してしまうが、それでも少しは口が動くようにはなってきた…慣れるなんて贅沢。元から質問とか乞食できるひとは尊敬する。
前回のツーショで、これだいぶループできる、暇だ…(友達少ない)と後悔したため、今回は申し込んで当たっただけ行き、回数や全員と撮らせてもらったことには満足した。が、もっと行きたかった……。ドラッグのよう。全員行きたいと思って行くけれど、そのときになったらもっと推しに行きたい、と思ってしまうの、仕方ない。

思ったよりツーショに文字数を割いてしまった。接触全く興味がなかったのに通ってしまうこともある、、将来が心配。地方住みだから接触する環境は近くにないと勝手に安心しているところはある。





6日、山口。座席が出てるなかでは一番よい席だったが、恒例の隣が空席、しかも2席、良いめ席なのにもったいない…。う~~ん、この日も消化不良で。楽しかったけど、、もやもやと。

MCはボリューミーだった( ˘ω˘ ) お分かりいただけるだろうか。5月6日、ケチャマスの日ですよ。二人がとっ散らかしてくれたのでそこは楽しかった!レポ探してみてください(雑)
「ずっと会えんかったけ、さみしかったっちゃ(山口の方言)」、をみんなそれぞれのシチュエーションで言っていくというむちゃぶりのようなもの、ありました。タクヤさんがリョウガさんをバックハグしていたときはこのあとホテルに行くのかと思った。タクヤさん演技がうまい、、女性を欲する雰囲気出すの上手い。思わぬ収穫を得た。

あと通路を通るカイさん、髪をまくりあげて上から目線で歩いてきて、すごくセクシーで、美しくて、株が上がった。普段、メンバーの中で一番顔面偏差値が低いと思っていた(顔、好きですよ)けれどそんなことはもう忘れた。
コーイチくんの髭は見えなかった。
ユースケくんは通路をめぐっているときに小規模な煽りをちょくちょく開催していた。変な動きして客席を煽っていて、それを見れるのが一部だなんてもったいない。大衆に晒されるべき!通路いるとメンバーが客に埋もれてどこにいるのか全く分からない件!だから私はフリを踊りますね!
あとカウントとってるゆーすけくんとてもよかった…

よいことばかり思い出すが当日のメモには”しばらく現場に行きたくない……明日行きたくない、同じ現実にいたくない”と書いてある拗らせっぷり。もう忘れたけど何があったんでしょう。贅沢は敵だと言い聞かせてもそのときは分からないのでしょう。(は?)




7日、広島。GW最終日で、去年も同じぐらいの時期に同じ会場でライブ。アステールプラザ…昨年は追加公演という扱いだった。*3この会場、客席と客席の間が近くて、密度が高く若干ライブハウスのようで盛り上がりやすいところなのだ。去年に引き続き、めちゃくちゃ盛り上がった。メンバーも連日のスケジュール最終日ということで、出し切ります!と宣言しておりその言葉どおり、この人らこんなに動けるんかーい(fanfareツアーを彷彿とさせた。新規な筆者覚えてないから比較できないが…)というぐらい全身を使って客席を煽ってた。楽しかった~!
幼馴染がカキーン!と打つ真似(カープ意識)をしたり、走れ!で全員が☆マークを描きもみじまんじゅう!と言ったり、超えアバのリョウガさんのアドリブのところでお好み焼き!という名のZIP!ポーズをしたり(お好み焼き、を真似する8号車の図、壮観だった)、すごくほっこりした。自分が出身地だからというのが大きいけれど、場所にあったパフォーマンスができるグループになっているのが単純に嬉しかった。
この日までの参加した3日間は全て上手側の席で、広島で初めて下手側の席だったので、これまで見れてなかったメンバー、直線上にきたメンバーを見ようと思っていたのだが駄目だった。ユースケくんから目が離せなかった。自分の推しパワーの割合を悟った。他のメンバーのダンスがしっくりこなくて、自分がいかにユースケくんばかり見ていたか思い知らされた。彼のダンスに完全にやみつきになってました。全体的に見ていたつもりだったのに!うぅ

まとまらないが、結論として広島は、GWの中で一番楽しかった。演出に慣れたというのもある。セトリも振りつけもほぼ覚えると、ここは見ておきたい、というところが決まってくる。なんとか自分の中での楽しみ方を見つけることができたようだ。何と戦っているんだといわんばかり…でも楽しかったことに間違いはない筈。
現場ウィークを終えて、しばらく真面目に在宅しょ…と思ったが大して現場減らしません。まさに矛盾!






全体的に記録しておきたいことなど残します。


・改めて思ったのは、楽しめるか楽しめないかは座席には関係なく、個人的には自分の心の持ちようが一番大切だということ。

・山口と広島は、終演後に拍手が起こってて、あったかくて好きだった。

・衣装がカワイイ。日によってボタンの開きが違う。*4

・双眼鏡おねいさんになりがちだが、双眼鏡の時間は短いほうが楽しめる。

・メンバー、通路を移動しているときカメラへのアピールがものすごかった。モニターに映されていなくても、カメラに向かって歌ったり顔面を作ってることが多かった。映像とカメラ連携しっかり!というよりは各通路に散らばったメンバーがそれぞれカメラアピールしてるから誰か一人にしてくれたらよいのでは。

・メンバー同士の絡みが増えている印象、彼らはそういう売り方を覚え始めている。

・ファンサービスが貰いたい方は、メンバーが近くに来た時にアピールをしよう(小並)筆者はできません。

・超特急のライブは、ストレス発散系のライブ⇒大好きな存在から承認します系のライブへとシフトしようとしているのか?

・彼らが乗る数分前の新幹線に乗っていたことがツイッターにより判明、駅ですれ違ったことに全く気付かなかったことも判明。面白い…

・ホワイラウ、Onelifeがめちゃくちゃ好きになった。

・ユースケくんのダンスが好きだあああぁっぁぁああ上手く゛な゛っ゛た゛ね゛え゛*5

・彼らは人間だったことを再認識した。私とは何の関わりもない人間だった。




・この先5日連続現場なんて恐ろしいこと絶対にありませんように








お疲れ様でした!




〈追記〉
演出についてしばらく考えていて、思ったこ
今まで少し遠めの席からライブに参加したときに、ああ、近かったら更に楽しめたのにな、と思うことがたまにあった。
楽しむことはどこの席でもできるが、ライブ中のメンバーの表情を肉眼でおさめられるのは前方席の人達だけなのだ。
キラキラをもっと近くで目におさめたかった、という少しの心残りを感じること、なきにしもあらず。

現場に何度も行くからいずれ見れるだろうという保証、近くで見たことがあるからどうせかっこいいことは分かっているという見栄、双眼鏡による補正などを加味しても、今回の演出では、その少しのもやもやを感じなかった。


客席じゅうに散らばる演出は、もっと近くで見たかった……という後悔をほとんどの席の人から取り除くことができるものなのだと思う。
踊ってほしいことには変わりはないけれど、そういういいところもあったのかな。




ここからはまた下がる意見だが、さらに追記。
考えてみたが、私は曲の一部をメドレーにするよりも一曲丸々聞くのが好きだ。超特急は曲ごとにストーリー、世界観が異なる。それをごちゃ混ぜにしては本来の世界観が消え去ってしまう。それが悲しかった。せっかく良曲がたくさんあるのだから、その世界観に浸らせてほしい。情緒不安定メドレーなんて言っている場合ではない。せめて似たような曲を集めてお願いしたい。Remixだと尚よい(これは筆者の好み)。




TNEツアー終了してからの追記。
武道館公演は全く別物だったので、文に残す機会があれば残したいが、随分時間が経っているため難しい。
武道館は非常によかった。ほぼ最後列だったがよく見えた。褒めるところしかなかったし、TNEツアーのなかで一番楽しかったかもしれない。セトリ(普段やらない曲をふんだんに盛り込んであった)もトロッコの用途も完璧。魅せるライブだった。武道館の構造のせいか、全く距離は感じなかった。すてき!

因みにフォーラムは生放送で鑑賞した。だんぜん武道館が好き、かな……

*1:筆者はもうオタクなどやっていられない年齢ではあるが、上の年齢の方はどこにでもいらっしゃるため敬意を示すべく自分のことをBBAではなくおねいさんと呼ぶことにしている。

*2:話はとぶ。2016年のHMVツアー大阪、アンコールでライオンライフを初披露があった。そこでユースケくん自らお腹めくってたのはご存じでしょうか。見れなかったことの後悔がで亡霊になりたいレベルなので……行ったのにアンコールだけ見れずに交通機関の関係で帰ったのです。結局翌日予定潰したので帰らなければよかった

*3:完全に個人的なことだが、実家が広島なので小さいころからアステールプラザにはよく行っていた。見に行くことはもちろん、舞台にたったり楽屋にも行ったり、本当に馴染みの場所。図書館も併設してあり、一時期毎週通っていた。そこで2年連続でライブしてくれるのは本当に嬉しいことだった。しかも平和記念公園の河原で将来について7人でお話したことがあるらしい。(MCより)筆者も高校時代に語ったり、ぼーっと癒されるためにやたら河原に通ってたから、なじみの場所でそういうことをしてくれていたのはなんだか嬉しかった。共感指数が高いと幸せ(?)広島、いいところです!落ち着く場所だよ、オススメ(何の話)

*4:山口でのワンシーン※リョウガさん「今日のユースケボタン開き目でチャラい」ユースケくん「ジョージ・クルーニーを意識しました」(?)

*5:ツーショで、ダンス好きです、と伝えると意外そうな顔をされたので意外だったというお話、置いておきます!